レジュメ
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【社員をもっと活き活きさせるセミナー】
〜カタリスト研究所〜
       カタリスト坊や 【 皆様とこの日に一緒に考えたいこと 】


1 はじめに − ご参加皆様と心構えを合わせましょう
2 社員が伸びる方向は経営指針で決まる
 (1)経営指針の深い理解と浸透のさせ方
  @経営指針の重要な意味(今更と言わないで)
  A経営テーマの発見方法と解決のための事例研究
  B経営テーマ解決にはどの経営資源が投入されるか
  C社員としての存在意義は「テーマ解決にあり」
  D人件費は投資と考え、経営者はリターンを狙え
 (2)お客様のテーマ解決が企業の仕事(存在価値)
  @お客様のテーマ発見が第一歩
  Aお客様もテーマ解決には腹をくくる
  Bお客様のテーマを要求水準以上に解決することが 企業の 
   絶対的存在意義となる
3 社員を育てるために忘れてならない5段階
 (1)資質を見抜くことが最重要で第一歩.
 (2)新人社員に御社は何を教えていますか
  @組織と新人社員のビジョンのチューニング
  A集団と組織とは何がどう違うのか
  B組織の強みは構成人の問題意識の高さで決まる
  C指示命令は報告が出ないと意味をなさない
 (3)指示命令に決して欠かせないこと
  @それぞれの指示命令の意味を考えさせる
  A具体的に何を何処までするべきかの報・連・相を 徹底させる
  B着眼大局着手少局を意識させつづける
 (4)社員指導の5段階
  @目標と「あるべき姿」の意味を熱く語れ
  A解決しなければならないテーマを特定せよ
  B具体的で実行可能な行動計画、その具体例紹介
  C部下の特性を知った動機づけを考えよ
  D結果に対して正しい評価を行うことが動機づけ
 (5)経営指針を徹底させるのが管理監督者の仕事
4 モチベーション(動機づけ)を徹底研究
  (1)人は何によってモチベートされるのか
  (2)人は自己重要感が満たされないと組織を拒否する
  (3)無口、口下手管理者は組織に動脈硬化を起こす
  (4)聞き手側、心理分析の4基準
   @目の前の人はあなたの話を聞いているか?
   A目の前の人を聞き手に変える上手なプロセス
   B上司の発案権と部下の決定権 【事例研究】
   C聞き手の心理特性を知れ
 (5)メラビアンの法則とは
5 動機づけるコミュニケーション法則
  (1)ビジネスコミュニケーションの基本
  (2)今すぐ役立つ「人間関係の奥義」の基本原理
   @人は相手の反応に反応する
   Aアウアシカの法則
   Bスナホの法則
6 社員指導の心得と実践的手順
 (1)部下の指導計画書フォーマットご紹介
  @経営指針の深い理解と共有化のために
  A指導計画書、こう作ってこう活かして下さい
 (2)社員への関心の示し方、観察と洞察
  @社員指導の第一歩は強い関心を示していると わからせること  
  A観察(知る)の具体的手法4ポイント
  B洞察(見極める)の具体的手法3ポイント
 (3)すごく大切なほめ方と叱り方
  @社員の自信を育てるほめ方とは
  A社員の意欲を高める叱り方とは
7 説明上手、ほめ上手、叱り上手への道
 (1)ニッチ・トップ・ルールを自己変革の基本に
 (2)自分の強みをいつも意識し、さらに磨く
 (3)自己変革は目標と思いの強さで決まる!
 (4)行動を起こせ、継続せよ
 (5)自己変革計画書は こう作成せよ!
8 限りある人生、トコトン燃えよう!=まとめ
※内容は若干変更される場合があります。あらかじめご了承ください。


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     カタリスト研究所長/近藤三城 研修・講演・著作・コンサルティング
  カタリスト研究所 所長 近藤三城

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